何も生まれないブログ

自称理系国立大生なので全体的に変

平成終了のお知らせ

 もう少しで平成が終わります。同時に2つの疑問が脳裏を過ぎっています。

 

  • 次の元号はなにか
  • 自分は新しい元号をいくつ目にすることが出来るのか

 

なんて、くだらない懸念が脳内を浮遊する一方で、時間tは回転寿司のお寿司の如く進み続け気が付くと平成は終わっていました。

 



それ相応の二字の文字列を数億パターンに渡り羅列して、仮に一致するものがあったら「新元号の予想あってた笑笑」とツイートしようかなと低レベルなアイデアをゴミ箱に捨て去って、そっとベットへと向かうのでした。

 

平成のように、平成最後の記事も呆気ない仕様にしておこうと思います。

 

出会いと別れ

※先に言っておきますが「女と別れたのかワロタ」と思ってこの記事を見に来ている方は、ホワイトデーに牛糞10kgを着払いにて発送するので覚悟しておいてください。

 

 

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 このたった一文字だけでも人々は多くの概念を連想すると思います。

まさか「春といえば?」という問いに対してメソポタミア文明しか思いつかない…」なんて人はいないはずです。それくらいこの一文字には多くのニュアンスが含まれています。

 

余談ですが、「雪が解けると?」という問いに対して

 

文系「春が来る」

理系「水になる」

 

なんていうテンプレートを昔にTwitterで目にしたことがあります。賛否両論あるかもしれませんが、僕は中立の立場であることを(どうでもいいですが)表明しておきます。

今回は「春」から連想される物事のひとつとして、題意にもある通り「出会いと別れ」について、僕の個人的な経験を文字に起こしていきたいと思います。

 

 

 春には入学や入社といった出会いの機会があると同時に、その前に卒業といった別れとも直面します。僕の性格は

 

感情的  1 2 3 ④ 5  理性的

 

といった次第で、出会いや別れに関してのリアクションが薄く、大した価値を抱いていませんでした。

典型的な例として、小学校、中学校、高校で多くの人は出会いと別れを経験すると思いますが、いずれも僕は涙どころか、感動といったエモーションを抱きませんでした。

また、映画のような映像作品をみて涙を流した経験が一度も無く、感情がかなり終わっています。

 

今年もその季節がやってきました。今年は凄くお世話になった友人がいたので、律儀に送る会や見送りをしようと決意していました。

案の定、送る会も賑やかに楽しく終えました。きっと見送りもこんな感じだろうとその時思いました。

 

いよいよその時です。「別れるときは最後ニコニコと明るく振舞おう」と思っていたのですが、時間が迫るにつれ、脳内は思い出に支配されていきました。いつもの感じと違います。

気付いたら、精神が限界を迎えており、目から汗が流れていました。ああ、今まで当たり前に会えたのに今後はもう暫く会えなくなる。当たり前の近い存在が遠い存在になってしまう。

 

涙を拭い、最後の抱擁を交わし、見送りました。

 

彼の乗った車をボーっと眺めて、頭が濁った状態で自分の運転してきた車に乗りましたが、植物状態の人間のように”無”になっていました。すると、エンジンを消す前に再生されていたGReeeeNの『愛し君へ』が勝手に流れだし、そこからは暫く涙が止まりませんでした。

 

そこで何度も何度も気付かされました。

彼は僕にとって本当にかけがえのない存在であったこと。こういうものって失ってから気付かされるんですね。

 

同時に、「理性的だったから別れに対して鈍感だったのではなく、そんな大切な存在を自分は今まで持つことが出来ていなかったこと」という考察も生まれました。そう考えると、昔の僕は本当に対人関係が残念だったということになりますね。反省です。

また、ある意味僕は別れには弱いのかもしれません。今後はそう云った観点でもメンタルをもっと磨いていければと思います。

 

 

今年の春は僕にとっては別れの春でした。皆さんにとってはどんな春でしょうか。僕は別れの春を脳のごみ箱に一刻も早く捨てて、再開というソフトウェアアップデートを楽しみにしたいと思います。

 

 

 

 

TOEICの支配から解放された

日曜日に記事を更新していなかったので、今回はその分をここで補おうと思う。

 

 

3月10日日曜日、TOEICがあった。その前にTOEICについて軽く説明しようと思う。

 

国際コミュニケーション英語能力テスト(こくさいコミュニケーションえいごのうりょくテスト、英語: Test of English for International Communication)、通称TOEIC(トーイック[2])とは、英語を母語としない者を対象とした、英語によるコミュニケーション能力を検定するための試験である。
試験の開発、運営、試験結果の評価は、アメリカ合衆国非営利団体である教育試験サービス(ETS)が行っている[3]。また、ETSはTOEFL(Test of English as a Foreign Language = 「外国語としての英語のテスト」、トーフル)も主催している。 ―Wikipediaより

 

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TOEIC

詳細は以下のリンクを参考にしてほしい。

ja.wikipedia.org

 

僕なりの羅列しておきたい項目をざっくりまとめると

  • 990点満点の英語のテスト
  • 2時間で200問(リスニング100問, リーディング100問)の問題に解答 (注
  • 企業や大学・大学院の試験や企業内での昇給などに必要

(注:TOEIC Listening&Reading の場合

 

といった次第である。そしてスコアによっては次のような段階に分けられる。

 

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Wikipediaより抜粋

つまり、この枠組みによって格付けされることも無きにしも非ずということである。

 

 

TOEICの説明はこのくらいにしておく。

今回のTOEICには色々とかけていた。

これまで2、3回程受験したが、どれも大学の試験や研究と被っていたりでTOEICの準備に全振りすることが出来なく満足のいくスコアを獲得することが出来なかった(ここでもし「言い訳だろ」と文句を並べる人は今すぐ僕がお尻を二つにかち割りに行きます。既に割れている方は割れたお尻を一つに結合しに向かいますので覚悟しておいてください)

そして今回の3月のTOEICは、大学の期末試験も終わって2、3週間ほどの準備をする機会があったので、今回はハイスコアを狙いにいったのである。

 

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画像を見ていただければ分かると思うが、かなりTOEICに時間を使った。

「時は金なり」

ということわざを引用させてもらいと、恐らく8億円くらいは消費したに違いない。その金があったらすしざんまい出来たと思う。したいとは思わないが。

 

 

そんなわけで英語漬けの日々が明けて、ついに本番を迎えた。多少の緊張感と期待を胸に会場にやって来るや否や、TOEICの参考書を読んでいると、ここでひとつあることを忘れていた。

 

「アッ レッドブル(355mL)飲むの忘れてた」

 

あるサイトで「本番前にエナジードリンクを飲むとスコアが上がるので、ドーピングをしましょう」などどいう”いかにも”な記事を目に「アホくさw」と軽蔑した僕は気が付くと右手にレッドブル(一番大きいサイズの缶)を抱えていた。

 

「退室可能時間まで残り10分程度しかない今からこれを飲むのはな・・・」

 

と冷静に物事を客観視した僕は、冷静にレッドブルを一気飲みした。

 

 

「すげえ、めちゃくちゃキテるぞこれ」

 

 

どくどくと高まる胸の鼓動、ぱんぱんに膨れた腹、がんがんに痛む頭痛、ぎりぎりな尿意

 

 

僕は冷静に、自分のアホさを垣間見たのである。

 

 

幸い、担当官の女性が優しい且つ融通の利く方だったので試験の始まる直前に僕はおもらしという社会的な死から免れることに成功したのであった。

 

試験前の(爽)快感もあってか(勿論、それまでの勉強も含めての話だが)、リスニングの時は

「うんうん、いいよもっと聞かせてよ」

といった次第で聞き取ることに成功し、リーディングも

「へぇ~、そういうことが言いたのね」

という程度に試験を進めることが出来た。

 

上記に加えて大きなことを言うと、帰ってきた時の結果次第では

 

「死ね」

「雑魚が」

「死んでもう一回死んでからまた一度死ね」

「Dead op Alive」

 

とでも罵倒を連ねられる可能性があるので、そこまでは言えないが結果を楽しみに待っているといった具合である。

それに加えて、TOEICの支配から解除されたことは自分の中で本当に大きかったようで、すごく開放感で満たされている。

 

 

昨年12月のツイートだが、今回もこれに近い状態を体験した。 

今後はTOEICからの呪縛から解放され、多少は余裕をもって化学を勉強出来そうな上に、移動時間も音楽を聴きながらリラックスが出来るとなると凄く幸せに思える。

人の幸せの程度は個々の価値観に依存するが、僕はこれを今持てるべき幸せと捉えて今後ももう少し努力を続けていきたいと思う。

 

今週あたりから暖かな日差しと花粉とともに春が顔を出し始めました。僕は四季の中で春が最も好きなので気持ちが通常よりも高まっています。皆さんもこの春に便乗して温かな心で春を過ごしてみてはいかがでしょうか(僕は絶対やりませんが)

今週も頑張っていきましょう。

 

2月を振り返る

 ブログを書くことを習慣づけるべく、今週も記事を更新したいと思う。口調やテンションが低いのは予めご了承願いたい。

 

 

 完全記憶能力を有していないため、脳以外の媒体に記録しておかないと出来事や物事が虚無になってしまう。2019年の2月を虚無から救うべく、2月を文字に起こしておきたいと思う。

 

 文字に起こすとはいったものの、いざ脳をタイムスリップさせるとこれが意外と難しいもので、「うーむ」と唸った挙句、結局はiPhoneTwitterに頼るのであった。

以下、2月の出来事である。

 

 

「もっとあるだろ」

 

という声も聞こえてくるが、何も無い。無理をして挙げると、「図書館に通った」「カップラーメンを食べた」「橋本環奈が可愛い」くらいしか上がらないので、2月は上記の4つでまとめ上げたいと思う。

 

 この4つのリストを見て色々思う人もいるだろうが、これを説明する必要性や意義、ニーズがないと感じたので(そもそもこのブログのコンセプト自体が意味の無い、有益でないものなのだが)、心の奥底にしまっておくことにし、訪ねられたら引っ張り出してくることにする。

 

 

 今回もより一層無益な記事となった。記事を書いても達成感はそこには無いし、キーボードを打ちながら自分が何がしたいのか理解できないし、そうしているうちに気付けば脳が自己嫌悪に支配されている。だからと言って解決策や打開策は現れないし、そもそも模索する意思がない。普段こんな冷たい文章を発しないので、この記事を読んで少し驚く方がいるかもしれないが、そこは許してほしい(認めてほしい)。それでも心配なので、iPhoneのアルバムにあった写真を掲載してこのマイナス要素を相殺しようと思う。

 

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某家電屋のAppleコーナーにて

 この画像を見て今回は和んでください。

 

 ただ、流石にこのコンディションを保持していては、今後のブログのモチベーションというものが無になりつつあるので、今後は何かしらのトピックを準備しておく、人に投げかけてもらうなどしてそのテーマに沿って記事を書くという非常にシンプル且つ当然のことに挑戦したいと思う。

 

 3月もよろしくお願いします。

バレンタインデー

 お久しぶりです。ブログの更新を怠わっていたため今回のトピックはこのような形となってしまいましたが、予めご了承ください。

 僕のブログの記事を見てみると

 

who5.hatenablog.com

 

これ以降の更新となるので、冷静に客観視すると

 

「あけましておめでとうございます」

     ↓

「バレンタインデー」

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と少々、いやかなりぶっ飛んでしまっているがそこは気にしないでほしい。それでも尚、気にされるのであればあなたをぶっ飛ばしてしまうのでそこは気にしてほしい。

 

 本題に移りたいわけだが、以下

  1. この話題をピックアップした理由
  2. 今年のバレンタインデーの結果
  3. ホワイトデー

の3つに分けて話を進めていきたいと思う。

 

 

1.この話題をピックアップした理由

 

 結論から言うと、日常が終わっているからである。

 

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2月の第3週の分

詳細は語らないが、こういう訳もあって日常が死んでいる。頭の出来が悪いので、この時間の使い方は避けられない(成人式については後程…)。

もう一つの理由としては、単純に僕自身の脳内のボキャブラリーの少なさに起因する。そもそも、何も無くても言葉はあるし、概念はあるし、感情だってある。出来事が無であっても記事はなんでも書ける。だが、今の僕にはそれらを文字に変換する能力は期待出来ないだろう。いずれは着手していくと考えてはいる。

 

 

2.今年のバレンタインデーの結果

 

シンプルに言うと

 

「っしゃオラ」

 

といった次第である。ここ最近は何もアクションを起こしていなかったので期待値は0個だったが、何とかなった。

きっと社交辞令だろうが、渡されるときは全員が「味は保証しない」と、まるで親に幼少期からそう言うように育て上げられたかのように口を揃えて言う。恐らく、日本の女の子は親に

 

「バレンタインデーで手作りのものを渡すときは『味は保証しない』と言うのよ」

 

と育てられてるんだと思う。残念ながら僕は男性なので

 

「煙草、ギャンブル、嘘の積み重ねは絶対にやめなさい」

 

という教育しか受けていないため、バレンタインデーのそう云った教養がない。

 

「うがい、手洗い、にんにく卵黄」

 

みたいなテンションで言ったが間違えないでほしい。

ともあれ、とても美味しかった。と同時に、これに関連する一つのある問題を思い出した。

実は、どうやら僕は”舌馬鹿”らしい。というのも、なんでも「うまいうまい」と思って食べてしまう。恐らく「芸能人 格付けチェック」に出演したらGACKTジャーマンスープレックスをキメられてもおかしくないくらいのレベルである。

何を食べても、例えばどこのラーメン屋に行っても「うめぇ~」と唸ってしまうが、友人曰く「頭が狂ってる」らしい。なぜラーメンを美味しく召し上がっただけで「頭が狂っている」と言われなければならないのかと疑問に思ったが、ラーメンが美味しかったのでそこは友人を東京湾に沈めるだけにして許すことにした。

何はともあれ、僕はなんでも「うまい」と言ってしまうタチなので、皆さんの温かい料理をお待ちしております。

 

 

3.ホワイトデー

 

 ここを熱く語り過ぎると、僕の主観的な女性に対する価値観が読者から客観視されて

 

「キモい」

「死ね」

「早死にすればいいのに」

「パンがなければケーキを食べればいいじゃない」

「午前零時、くも膜下出血で死亡」

 

と罵られかねないため、深くは言わない。

ただ、返報性の原理云々の前に来月に備えておこうと思う。

 

 

 今回もまた無益な記事であったが、ブログを更新したという自己満足に浸っておこうと思う(そもそものこのブログのスタンスは意味が無いものではあるのだが)。

感情や考えを文章にまとめるという点では、やはりブログは価値があるものである。次回はいつの更新になるか分からないが、とりあえずはまた頑張っていこうと思う。

 

チョコ

亥年になった

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

今年は僕にとって人生の分岐点に立つ機会を控えているので、目標を達成出来るよう良い一年にしたいと思います。

これはライフハックなのですが、今年の抱負を掲げると一年をより頑張れるのでお勧めです。

同じプロ野球選手でも

プロ野球チップスのカードにレアカードで載るぞ」

「野球をするぞ」

という目標を掲げているとではどちらがより高いモチベーションで取り組めるかは一目瞭然ですね。今の僕の主張を否定した愚民は、明日の朝に脳みそがカニみそへダウングレードするので覚悟しておいてください。

 

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亥年

 

今回は元旦をピックアップして話そうと思う。

 

今年の元旦は早朝からショッピングモールに並んだ。これは「福袋狙い」だとか「初売り商品狙い」というわけではなく、「元旦は早起きして行動をするぞ」という曖昧且つ単純な自己満足に過ぎない。

というのも、過去の元旦は初日の出を見に行くわけでもない、初詣に行くわけでもなく家でだらしない生活を過ごしていた。所謂、"THE・ぐうたら"というものである。この怠惰な自分に終止符を打つべく

「ショッピングモールに並ぶぞ」

と決意した。なぜそこで初日の出や初詣という選択肢をチョイスしなかったのかは自分でも分からない。ウケる

 

朝早くから車を音速で走らせ、目的地に辿り着いた。あまりにも出発時刻が早かったためか、道路や駐車場はまだ混雑していなかった。

 

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イニシャルC

 

店頭の行列には三番目くらいに並んだ。低温下で目的も無く長時間待機させられ、なぜこんなことしているのだろうかという疑念が 3.0*10^8 [回/s]  のペースで脳裏を過った。気温が氷点下を下回っていたら恐らくこの疑念は光速をも超える値を示したに違いないと思う。

 

ざわざわ…   ざわざわ…

 

気づくと辺りは緊張感に包まれていた。その場にいた客たちは

「いつでもクラウチングスタートは切れるぞ」

「邪魔するものは殺す」

「ちょっと何言ってるか分からない」

と言わんばかりの構えをしていた。この雰囲気を感じ取った時、「人生初の福袋争いを客観的に見て楽しもう」と決めた。

店員が入り口に近付いてきた。そして自動ドア開いた。これが開始の合図だった。

 

・・・。

 

ウィーン   ゴゴゴゴゴ(怒号の足音)

 

 

「アッ これ巻き込まれると死ぬやつだ」

 

僕が想像していたものとはかけ離れ過ぎていて、終始笑いが止まらなかった。

 

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想像

 

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カオス(現実)

 

やばい、めっちゃウケる

 

 

何も関係の無い立場として余裕があったため、かなり面白かった。

しかし、相乗効果というべきだろうか、僕も走らないといけない感じになり、目的地もなく走った。

そして向かった先はこちらだ。

 

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トイレ

 

警察に通報するのを今すぐやめてください。違います。イメージです。

 

そう、この時の僕の心境は

物欲 << 便意

だった。その結果がトイレという結論だった。以前、にちゃんねるで「開店と同時にトイレに全力ダッシュしたら何人も着いてきてワロタ」という記事を見たが、僕の場合誰一人着いてこなかったのでワロタ

 

結局、UNIQLOでシャツを購入し1時間程度散策して帰宅した。

早朝ショッピングモールの結果をまとめると

 

 

という総合的に残念な時間を過ごしてしまったので、それを取り返すために家で帰って懺悔したのだった。アーメン。ウケル。

 

 

以上が2019年の僕の元旦の全貌になります。本当に残念な感じにはなってしまったが、早起きして行動を起こせたので、良いと結論付けようと思う。

 

 

いかかだったでしょうか。

僕の元旦はアレですが皆さんの元旦はどうでしたか?

「一年の計は元旦にあり」という言葉の通り、元旦で良いスタートが切れた方はこの一年もきっと良い一年にになるはずですので、自信を思って過ごしてみてはいかがでしょうか。

僕も(そういう意味では)最高の一年にしたいなと思います。

 

2019年もどうぞよろしくお願いします。

戌年を振り返って

2018年を適当に簡単に振り返ろうと思う。なぜ1年の振り返りが簡素なものになるのかというと、ガキ使を見ているからだ。「ボクシングをしながら針の穴に糸を通して」と言われるときっと大半の方は依頼主をぶん殴って針を刺して解決させるだろう。それと同じだ。

 

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戌年(2018年)

 

最初に大きくまとめ上げる。

Twitterを通して色々な方と交流できた充実した年だった

 

 

結論だけ大きくブログに載せるとすると、これに尽きる。

同時に我慢の年でもあったが、これは来年もまだ続くし、特に強調したいことでもないので割愛する。

 

 

まず何といってもだが、今年はフォロワーと会うという初めての経験をした。フォロワーと実際に顔を合わせるなんて考えたこと無かったし、相手の方から声をかけていただかなかった限り、こんな経験は一生しなかったと思う。

その方々のおかげでTwitterが呟くためのツールから、コミュニケーションを図るツールにも僕の中で変わった。

色々と日常の制限を課して遊んでいない分、Twitterにお世話になっているのが現状である。皆さんも勉学で忙しいは勿論のこと、仕事で多忙だったり自己破産したり友達がいなかったり全てを失った場合、Twitterと向き合ってみると何かしらの打開策が見つかる可能性があるのでお勧めです。きっと

「辛い、、、助けて、、、」

と呟くと

「どうしたのかな❔❔❔いやらしいことしようよ❕❕❕」

というやり取りを主観的な目線で垣間見ることが出来ます。ウケる。

 

 

そういった面で本当に充実した、良い年だった。まさに感謝の年だったと思う。

来年、タスクがひと段落したら今までの我慢を全て晴らすレヴェルで遊ぶ気だ。だからより多くの方と交流して、様々な経験や知識を得たいなと思うので、積極的に僕の相手をしていただければと思う。

 

 

2019年も芥川をどうぞ宜しくお願い致します。